【祝】ダルビッシュ&サエコ結婚宣言に祝福の声続々!(ロバート・コペンハーゲン)2007.08.12 03:25

結婚を前提として、女優のサエコさんとお付き合いをさせてもらっています!
そして、僕自身すごくうれしいことに、子供を授かりました!


日本ハムファイターズのダルビッシュ有投手(20)が、女優のサエコさん(20)と堂々の結婚宣言! 交際発覚からお立ち台での結婚宣言まで、怒涛のスピードで展開していった一連の出来事には、誰もが驚いたことでしょう。そんな中、渦中の二人と同学年である我々「お米は生きている」のライターたちは、夜な夜な彼ら二人の幸せそうな姿を思い浮かべては、自らのライフスタイルを見つめ直すことを余儀なくされ、苦悶に喘ぎ、眠れない日々を過ごしています。しかし、その一方で、「お米は生きている」の更新を一手に司る超高性能メインコンピュータ(感情が宿りつつある)には、ライターたちからの祝福のコメントを載せたメールが次々と寄せられていたのです。

とまあ、そんなわけで今回は、僕らからダルビッシュ投手への祝福のコメントを一挙に公開していくことにします。


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1986年生まれのいわゆる「ダルビッシュ・涌井世代」の一員として、僕も心から御祝い申し上げたいと思います。おめでとうっ!!!
ところでダルビッシュさんは8月16日が誕生日だったはずですが、何をかくそうこの僕は、その翌日の8月17日に生まれています。
ダルビッシュさんが大阪府羽曳野市内の病院で産声をあげた翌日、僕は香川県高松市で同様にしてこの世に生を受けたワケであります。
だから何だよって話ですが、それから21年が経つ今となっては、僕とダルビッシュさんの間にはトキワの森に生息するキャタピーとハナダの洞窟のミュウツー以上の差がついてしまいました。男としても人間としてもねぇ…。
いや、僕の話はどうでも良いんです。とにかくダルビッシュさん、おめでとうございます。いろんな人が陰でささやいていることだと思いますが、 バットの方もすごかったんですね
先頭打者ホームランのように鮮やかな一連の展開、おみごと!の一言に尽きます。そして先日の楽天戦での肝の据わったピッチング。まさに有言実行の男っぷりだと言えますね。今日本で最もカッコイイ男は間違いなくダルビッシュさんです。
以上です!



ダルビッシュさん、サエコ、結婚すんの?おめでとう。
そうやって幸せになればいいじゃん。勝手にしなよ。



ダルビッシュさん、サエコさん結婚おめでとうございます。ダルビッシュさんとは学年が同じということもあり、非常に感慨深いものがあります。ダルビッシュさんは近いうちにパパになるそうですね。自分の中で一般的パパのイメージというと
1、タバコを吸う
2、パチンコに行く
3、キャッチボールがうまい
の三つです。ダルビッシュさんは三つともよく当てはまるのできっといいパパになれると思います。お幸せに。



おめでとうございます!
末永くお幸せになってください。
このような月並みな文章しか書けない自分に悲しくなりつつも、とはいえ、現在日本ハムもペナントレース首位と好調なので、野球ともども、今後のさらなる活躍を期待しています。



僕が煙草を吸い始めたのは、もしかしたら君の影響だったのかもしれない。じゃあ今回は僕にどんな影響があるかなんて見当もつかないよ、ダル。はは。とにかくだ、おめでとう。



全然野球を知らない僕でも、ダルビッシュくらい知っている。なぜなら、名前がめちゃくちゃカッコいいからだ。
特筆すべきなのは、やっぱりダルビッシュの“ビ”。ダルビッシュをアルファベットで表記するとDarvish。となると、ダルビッシュの“ビ”は“vi”。思いっきり“V”が入っている。“V”とか“Z”とかが入った名前って、めちゃくちゃカッコいいと思う。僕もできれば“V”とか“Z”とかが入った名前にしたい。しかし、それは叶わぬ夢。また来世に期待しよう。
というわけで、ダルビッシュさん、サエコさん。ご婚約おめでとうございます。


(ロバート・コペンハーゲン)2007.08.12 03:25


このサイト内において音楽についての記事が増えているので自分も便乗してみます。

最近僕は年のせいか、ロックがなんとなく厳しい。厳しいっていうのは、つまりその、なんだろう。例えばトンカツは大好物だけど半分くらいで、もういいや、って気分になってしまうのと似た感じ。つまりは少々ヘビーになってきているってことですね。もちろん今もロックは大好きなんですが、やっぱりだんだん嗜好に変化が出てきています。

ロックについての話はまた今度にするとして、そんな僕が最近凝っているのがカントリーテイストな音楽なんですね。こういう音楽は基本生楽器中心だし、展開も落ち着いてるし、楽な気分で聴けるのでよく聴くようになりました。特に免許を取ってからというものの実家近くをドライブするときには特に必携です。ようするにうちの実家のまわりがカントリーな風景なので非常に合うわけです。

しかしまあ、カントリーと言ってもねえ、よく分からんしなあ、という人のために一枚お勧めしたいアルバムがあります。それはTHE BYRDS(ザ・バーズ)の『ロデオの恋人』というアルバムです。

THE BYRDSという名前は聞いたことある人も多いんじゃないかと思うんですが、わりと有名なロックバンドですね。フォークの大家ボブ・ディランのカバーをエレキギターでやって人気を博しました。そんな彼らが1968年に発表したのがこのアルバム。これまでのバンドのイメージをガラッと変えてカントリーの要素を打ち出した傑作です。

このアルバムのいいとこは、今まではロックやってたグループの作品なんで、カントリーの要素が強いものの、根本はロックというところですね。エレキは使うしテンポもいいです。なので洋楽はビートルズくらいだわって人や、あまりスローな音楽はどうもっていう人にもまあまあ楽しめる内容になっていると思いますよ。

さらにこのアルバムは値段も安いです。多分ちょっと探せば新品が一枚1500円くらいで手に入ると思います。気に入ったという方はこのアルバムに関わったグラム・パースンズって人のソロやイーグルスあたりに手を出すといいと思います。

なんかかなりまともなお話になっちゃったなあ。イメージと違うなあ。
(鈴木アキヒロ)2007.08.10 03:33